杏詩木とは
藍のもつ色=インディゴ・ブルーのindigoをフランス語では「アンディゴ」と読みます。
厳しい自然とその歳月に耐えてきた偉大なる大樹。
徳島で生まれ育った阿波藍の伝統美。
木は住まいや家具として、藍は衣服や衣料として姿を変え、私たちの生活の中で
深くかかわり続ける。
杏詩木=アンディゴには自然と人とが共存し、製品をとおしていつまでもロマンが
語れるように・・・という願いが込められています。
杏詩木の題字は小松島市在住の書家、藤井悦子先生です。
● イベントのご案内
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●2011.11/13(日) 楊貴妃物語 −長恨歌より− ・・・終了しました。 藤井悦子が語る 個展の小箱 ところ:徳島城博物館 和室 講師:藤井 悦子 入場料=大人 500円、高大生300円、中学生以下は無料
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2011.11/5(日) 小松島市図書館
第54回ほんわかい
藤井悦子が語るロミオとジュリエット
講師:藤井 悦子
とき: 午後1:30〜
ところ:小松島市立図書館 3階
視聴覚室
(小松島市小松島町新港29−11/TEL 0885-32-1100)
入場無料
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-- この世に小さな命が誕生するとき 書物をひもとき、画数を数え 憧れや希望や生きていく規範を託し 喜び懼れ名づける。 太郎、 花子、 祐樹、 瞳・・・ きら、星のごとく。 その輝く一つが「あなたの名前」 ---- ところ:徳島城博物館 和室 じかん:9:30〜17:00 (最終日は16:00まで) 入場料:300円 |
展示会の様子・・日本が大震災でゆれている時だからこそ、藤井先生の書に勇気付けられます。 |
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2011.1/23 新春物語講座「藤井悦子のギリシャ神話」
徳島新聞カルチャーセンター(徳島そごう校 9F)
じかん:10:30〜12:00
受講料:2100円(税込)
--------- ギリシャ神話をご一緒に ---------
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人間の恩人プロメテウスとパンドラの箱
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迷宮の怪物を退治したアテネの王子の恋と冒険
★ 風が吹くと聞こえます「王様の耳はロバの耳・・・」他
● 2011.1/28〜1/30 徳島城博物館
藤井悦子の書の講座生による
「美しい料紙を創って 小林一茶を書こう」展
ところ:徳島私立徳島城博物館
(徳島市徳島町城内1番地の8/徳島中央公園内)
TEL 088-656-2525
開館時間:AM9:30〜PM5:00
入館料:大人300円、高・大学生 200円、中学生以下無料
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2010.11/14(日) 藤井悦子の語る
古典の小箱
古事記ーーー
「天の岩戸」や「因幡の白兎」など
豊穣な日本神話も数々。
おおらかな神々のドラマをお楽しみください。
日時:平成22年11月14日、午後1時30分〜3時
場所:徳島市立徳島城博物館
(〒770-0851 徳島市徳島町城内1番地8)
TEL 088-656-3525
入場料:大人500円、大学・高校生300円、中学生以下無料
【プログラム】
・日本の国はどうして生まれた?
・天の岩戸は大騒ぎ!
・スサノオノミコと因幡の白兎など
● 書の譜 ・・・ ハガキ アンディゴ・ショールームで販売しています)
あしたの風
8枚組花シリーズ
5枚組風光る
2枚組
季節のたより12枚組
もあります
連絡先/藤井悦子 さん
〒773−0001 小松島市小松島町南開17−7 TEL(0885)32−1756
E-mail: etu@theia.ocn.ne.jp