ありがとうございます!!人目の大切な方!!

 


学童すち塾

子供を教えるのには
深い愛情が必要です

2000.8.2.更新2002.10.15.

 


学童すち塾


学童生徒募集
 幼稚園児
小学生


『概 況』

働くお母さんのために幼稚園、小学校帰りのお子様を毎日、


『親切にやさしく丁寧に』勉強を教えます。


電話を入れていただいて、お子様、お母さま、当方の見学、ご説明、ご相談となります。


臨時休校の日、台風の日、土曜日、


夏休み、冬休み、春休み朝からやっています。


『趣意書(しゅいしょ)』


幼稚園児や小学1年生など低学年の子供を「鍵っ子にしたくない」というお母さんの気持ちから須知塾は生まれました。さすがに毎日勉強する子供はとても優秀になります。お母さんの気持ちになって、『子供の将来の姿を頭の中にイメージしながら』毎日の授業を行っています。


『何歳からですか?いつでも入れますか?』


特に4歳ぐらいからおもに土曜です。時間に応じてみています。
(臨時あずかりなど、ご希望を電話でお尋ね下さいませ)


『パソコンによる幼児教育』


特に『パソコンによる早期幼児教育』はいいですよ。集中力・暗記・図形の認識・数の認識・ひらがな・カタカナ・かきじゅん・暗算・九九・おえかき・パソコン操作など、愉快なキャラクターや「しかけ」があるので、子供は楽しんで学んでいます。以前はなかなか勉強しなかった子供も、はやくパソコンつけてとせがまれます。


『小さい子は短期集中の繰り返し』


15分から30分に短期集中させる習慣は、将来の受験勉強のみならず、将来、職業人としての基礎的能力育成にかくことができないと信じます。『何をどういう順番でさせるか』というノウハウは経験からあみだしました。


『時代に乗って』


新しい時代には新しい勉強方法があるものだと思います。最近のパソコンの能力は十分、子供の能力をひきだしえるものと確信しております。


『早期教育』


大きくなって能力が固まってしまう前に小さなときから色々な能力をバランスよく発揮させるほうが、将来の夢の実現には有利だと思います。


『学習調整時期』


英語の生の発音の聞き取りや音楽の原音階の聞き取りや図形認識能力の獲得、暗算、記憶、集中力向上は小さいうちほど効果が上がるように思います。パソコンのCDのネイテイブの外国人の撥音で学べます。


『センス』


幼児期の経験は将来のセンスの部分にむすびつくものだと思います。子供の良い部分、伸びる部分を伸びる時に伸ばすことに私はとても熱心です。


『ことわざ』


実際、高校生や中学生を教えてみて、「三つ子の魂、百まで」「雀百まで踊り忘れず」だとか「鉄は、熱いうちに打て」という諺の深淵な意味を痛感しております。


『のびのびと楽しく』


幼児教育の最大のポイントは、幼児にとって『遊びが勉強』ということです。やって楽しいということです。やって楽しくなければ血となり肉となりません。これは大人でも同じです。幸いなことに私は塾をやって教えることが楽しいので幸福者といえるでしょう。


『苦労がむくわれる瞬間』


いままでに教えることで色々な苦労をして来た分だけ、『子供が喜んで楽しく』勉強しているのを見るのはうれしいものがあります。それぞれの子供にあったやりかたをみつけるのがコツです。子供はみなちがっていますが、逆に、あんがい共通点も多いのです。

「子供の心をいかにしてつかむか?」教育の最大の秘訣はこれです。嫌がる子供に無理やり教えることは罪悪だと私は考えています。


『家庭的なあたたかい雰囲気でやっています』


学童: 小学生 学校帰り毎日 月謝10000円
保育所 幼稚園児 主に土曜日(午前〜午後)
時間:400円であずかっています。




須知(すち)学習塾
      
高校進学指導専門


塾生募集


親切で丁寧な授業が私の目標です。


 
小学生 中学生
 


 
希望校に進学したい、やる気のある子は来てください
  



入塾方法:

親御様より電話を入れていただき時間を予約。


教材費は月謝にふくまれます。途中から入塾の場合は日数に応じて月謝を日割りいたします。

小学生:国語 算数 英語

福島小学校

城東小学校

沖洲小学校

小学1〜5年生 学校帰りから5時まで

最近の小学生は習い事などが、たくさんありますので、小学1年〜5年生は時間や曜日は比較的自由に設定可能です。

小学生 国語 算数 (英語)
週3回 10000円


小学6年生

週3回  月謝12000円

6:00〜7:50

小学6年生は早い時期から中学にむけて数学と英語の勉強をスタートします。


中学生:国語 数学 理科 社会 英語

A 6:00〜7:50

B 8:00〜9:50

週3回  月謝12000円

基礎学力をしっかりとつけます

基本的なことからかなり高度な応用的なことまで教えます。

3年間を通じた指導でかなり力をつけます。

テスト前日曜には補習授業があります。

城東中学校の生徒です。


              須知塾規約


1  須知塾は勉強を通じて人格の陶冶(とうや)を目的とする人間教育の場です。

2  学習方法については塾長の教育方針に従って下さい。

3  教育効果を高め向上心をもって自律的に勉強をしましょう。

4 塾では友情を大切にして共に切磋琢磨(せっさたくま)しましょう。

5  自転車は整理整頓して置き、靴は先を前にして下駄箱に入れること。

6 授業中の私語は禁止します。短期に集中すること。

7  教室での飲食は禁止。塾にゴミは捨てないこと。不用な物の持ち込みは禁止。

8  風邪気味のときはテッシュは自分で持ってきて、ゴミは自分で持って帰ること。

9 先生は子供の将来を思って厳しい事を言うかも知れませんが頑張って下さい。

10 通塾には安全を心がけること。塾は不慮の事故等の責任は一切負いません。

11 先生の指示を守らない場合は退塾させられることがあります。

12 月謝は月のはじめです。納入金はいかなる場合もこれを返還しません。

13 月謝・時間・曜日は常識の範囲内で事前の連絡無しに変更することがあります。

14 塾を欠席される場合は保護者より理由を事前に電話連絡して下さい。 
 
15 塾の教育内容に賛同される保護者の方は塾生をご紹介下さいませ。

A 現場第一主主義:短期・集中の教育効果の高い価値ある授業をする。

B お客様第一主義:お子様や親御様に喜んで貰える塾でありたい。


『塾というもの』



『私はあなたを見放さない。』


『私はあなたを見捨てない。』



やはり一番たいせつなのは良くわかる授業でしょう。


塾の先生が子供を「心の底から教えたい」と思わなければ塾は出来ません。


(子供に勉強を教えるのにはものすごい根気と粘りと集中力が必要です)


子供が「塾へ行きたい」と思わなければ塾は出来ない。


(本人の意志が一番大切です)


実際に子供が「塾に来ない」と塾はできない。


(ある親御様は子供の首に縄をつけてひっぱってでも行かせたいと言ってくれました)


塾の先生が子供と「良い人間関係や信頼関係」を構築出来ないと塾はできない。


(先生と生徒の人格のぶつかりあいでもあります)


お母さんがお子様を「塾にやりたい」と思わなければ塾は出来ない。


(こんな小さいうちから塾にやるのは可愛そうと考える親御様もいるわけです:本当は小さい方が良いのですが・・・)


お父さんがお母さんと「教育方針」が合わないと塾は出来ない。


(これが一番肝心ですね)


塾生の親御様にある程度「経済力」が無いと塾は出来ない。


(教育費はたいへんですね)


塾内の友達とお子様が「うまく」やっていけないと塾は出来ない。


(人間関係というやつです)


塾外の友達が「うちの塾に来ない?」とさそわれても「うちの塾の方ががいいぞ」って塾生に言ってもらえないと塾は出来ない。


(当然ですね)


「うわさ」とわが塾に魅力がないと塾は出来ない。


(重要なことです)


「成績の上がらん様な塾に行く必要はないですよ。」


(結果をださなと)


当然、「家庭教師」よりも良くないと塾は出来ない。


(時間・内容・月謝の相対的価値で決まります)


塾の「卒業生の支持」を得られないと長期において塾は出来ない。


(良くも悪くも子供が宣伝してくれるわけです)


子供の成績が上がり過ぎてやめていったこともあるし、上がらないでやめていったこともある。「満足のいく成績に誘導し、安定」させないと塾は出来ない。


(成績を上げるよりも成績を下げない方が10倍ぐらい困難なのです:成績を下げない塾を実践しています)


教師の「自己満足」のみでは塾はできない。


(自分のことにはなかなかひとは気付かないものです)


塾はある程度の塾生をかかえ、「経済的に健全」でないと塾は出来ない。


(少子化に向けて塾の生き残り競争が激化するでしょう。長期においては安定するでしょう。)


塾は、スタッフがある程度の「忠誠心」が無いと塾は出来ない。講師が引き抜かれたり、多くの塾生をひきつれて独立はざらにあるからです。


(塾長のカリスマ性?ひとがついて来ない塾長は駄目ですね)


塾の教育方針と明確な塾の「意志」の様なものが無いと塾は出来ない。


(塾も生き物です)


塾は、多くの「バランス」の上で安定していないと塾は出来ない。


(硬直しないだけ、健全という訳です)


塾と子供の関係は美しいガラスの花瓶の様なものである。「壊れると二度と元には戻らない」ものである。


(最近は一度やめた子が戻ってくれる塾になりました:同業者の方は分かると思いますが、これは凄いことです。一度やめて戻って来ても定着するから不思議です。そんな雰囲気をつくっています。)


塾で大切なことは「勉強したくなるような」雰囲気なのかも知れない。


(あまりガミガミ言っても駄目ですね)



「須知塾の内容」


小学生は学校の宿題もみています。塾に来る時間や曜日はある程度融通がききます。基礎学力を大切に考え、個性を重視した独自な教育を行います。


中学生は、テスト2週間前は、日曜も含めて毎日、特別補習授業があります。(特別授業はすべて月謝のなかにふくまれています。


『勿論、月謝は同じです。』


『最近周辺はとことん勉強してます、驚きます。』


塾生が総選高校、市立英数コース、城東高校等に進学しています。


『一緒に勉強しようという雰囲気です』


高校生は、大学受験教科にあわせて、本人の環境や能力にあわせた指導をします。



『あくまで理想論ですが』


[教育方針]根気よく分かるまでやさしく繰り返し教えます。面白くて、楽しくて、分かりやすい塾をめざしています。


『最後は点かな?』


No.1から only one をめざす教育をめざしています。勉強の楽しさが分かるとその子供は一生勉強を続けます。子供の個性を重視し、塾の独自性を追及します。成績上位者には国立大学受験に向けてまんべんなく『穴のない指導』を行い、成績下位の者に対しては一教科でもいいから『柱になる』様な教科を伸ばしていきたいと努力しております。


『人生すべてが勉強』


私は学力のみをもって、全てであるという考えはありません。子供のもつさまざまな能力のうち人より秀でたものを伸ばせれば良いと考えます。


『コンペイ糖のたとえで言えば』


お子様の能力をこんぺい糖というお菓子にたとえれば、コンペイ糖全体を大きくするということと同時に、星のとげのひとつひとつを伸ばしていくということを同時に考えなければならんわけです。時間をかけ、ゆっくり回転させて糖をまんべんなくかけていけば、コンペイ糖はひとりでに大きく成長するわけですね。


『良く聞くことですが』


少子化に向けてあらゆる人間が好きな学部・学科の大学に入学でき、そのかわりとして、卒業テストが死ぬぐらいに難しくするという意見には大賛成です。『自分の好きなことで苦労する』のは当たり前だからです。健全な競争の無いところに良いものは出来ないという信念をもっています。しかし、いたずらに競争心をあおる受験戦争には反対です。


『本当の勉強を』


シンガポールや韓国の少年・少女は『みずからの意志で』日本人の子供よりも、もっと勉強しています。


『自分の興味を大切に』


朝5時に子供が自発的に起床し、『自分の興味があること』をブリタニカ百科事典で調べ、学校の朝の発表の時間、級友に自分の勉強した面白いところを説明するという韓国の一小学校のシステムは素晴しいと思います。発意、着想、実行、発表、評価の『繰り返し』によってものごとは進むのです。本来、学問とはそんなものなのです。私は、『頭の悪い人間にこそ』学問は出来るのだという信念をもっています。大切なことは、『運』『鈍』『根』うどんこって言って暗記します。人生には運が必要です。鈍感でないと個性が育ちません。最後は根気でしょう。


『嬉しい手紙を生徒からもらいました』


(本人の許可を得て掲載します)


明日 体協に行くので、塾を休ませていただきます。


明日から総体の試合が始まるので


代表としてがんばります。


字へたですみません。(小さな字ですみに)


[改行は原文のまま]


勉強にスポーツに頑張れる塾になったものだと思いました。どうしてこんなことを書くかといえば、今まで部活と勉強の両立はなかなかむつかしく、我が塾の課題でしたから。とくに感慨ひとしおです。


『須知塾のきまりごと。』


1 時間厳守。


(当然ですね)


2 塾の宿題はやってくる。


(出来る範囲で)


3 挨拶は相手の目をみて元気よく。


(大人でも目が合わせれない方はけっこういます)


4 靴は前をそろえてきちんと置く。


(まあ形から入るのでしょうか)  


良い教育を目指して努力していると必ず良い教育が出来るものです。教育とはその様なものです。お母さんがたから優しい立派な先生ねと言ってもらえるように努力いたします。(須知晃一)


みどり家庭保育園
学童すち塾
770−0863
徳島市安宅 1−7−18


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