特 徴
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- 心理分析です。「それ行け!ココロジー」という本からのパクリです。
- それぞれの答えを記録し、自分が答えたら、それまでに答えた人の記録を見ることが出来ます。
- 回答後の表示を、分析結果へのリンクの他、管理者が任意にHTMLで記述できます。(2000/11/23に改訂。)
- それぞれの回答は、管理者が削除できます。(2000/11/23に改訂。)
単にこれだけの単純なCGIです(^_^;)
心理分析の質問が何を狙ってのものかを知ってしまうとつまらないので、解説は答えないと見られないようにしました。
常連さんの多いサイトならおもしろいかも。サンプル
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- 「心理分析してみませんか」vol.31
- スクリプトを公開しているのはvol.1ですが、サンプルはvol.31です。
ダウンロード
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↓から、設置に必要なファイルがダウンロードできます。
右クリックで保存するか、クリックして表示させ、そのファイルを名前をつけて保存してください。
- kokorogy1.html------心理分析問題ページ
- kaisetsu1.html------心理分析解説ページ
- jcode.pl------日本語変換perl。ファイル名をjcode.plにしてください。
- kokorogy1_cgi.txt-----心理分析CGI本体。ファイル名をkokorogy1.cgiにして保存してください。
- kokorogy1.dat-----データファイル(空ファイルを作ってください。)
- style.css-----スタイルシート記述ファイル
設置方法
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0. あなたのサーバーでCGIが使えるかどうか確認する。
1. CGIの設定を変更する。
テキストエディタで、kokorogy1.cgiの設定の部分を変更してください。
詳しくはスクリプトの中に書いてあります。2. kokorogy1.html、kaisetsu1.htmlを修正する。
画像のURLや戻るリンクのURLなどを、適したものに修正する。
3. サーバーにアップロードする。
FTPソフトでサーバーに、kokorogy1.cgi、jcode.pl、kokorogy1.dat、kokorogy1.html、kaisetsu1.html、style.cssをアップロードしてください。そのとき、必ずアスキーモード(テキストモード)にすること。
style.cssはスタイルシートを記述しています。IEで見ている人にはなくても見た目がちょっと変わってしまうだけですが、ネスケで見ている人はエラー表示されます。 必ず他のファイルと一緒にアップロードしてください。4. パーミッションを変更する。
kokorogy1.cgiのパーミッションを755に変更する。kokorogy1.datのパーミッションは666。
(kokorogy1.cgiは744、kokorogy1.datは644でも大丈夫だと思うけども。jcode.plはパーミッションの変更をしなくても大丈夫です。)5. webページから呼び出す。(リンクを貼る)
- kokorogy1.cgiにアクセスして、表示されればOKです。
- kokorogy1.htmlへのリンクをはります。
- 管理者はkokorogy1.cgiへアクセスしてください。回答一覧が表示されます。管理画面へもここから。
その他のスクリプト
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「心理分析してみませんか」のスクリプトは今のところ、vol.21まで作っています。しかし、スクリプト自身をここで公開するのはvol.1だけにしておこうと思っています。
スクリプトの構成はどれもだいたい似たようなものですし、心理分析の狙いを大勢が知っていたらつまらないでしょ?
で、他のスクリプトについては、メールウェアってことにしました。希望してくださる方は1対多掲示板に 書き込んでください。まだスクリプトは準備中のものもありますが、とりあえずどのようなスクリプトがあるのか、リストをお知らせします。 リクエストがあり次第、スクリプトの準備をしますから。
スクリプトはメールで送りつけ。またはダウンロードできるアドレスを連絡します。(ただし、スクリプトの配布は、一度に一つにさせてくださいね。整理の都合上・・・。) そして、一定数の方にスクリプトをお渡ししたら、そのスクリプトはもう配布終了ってことにさせてもらいます。
いくつかの心理分析は、ここでサンプル代わりに公開しますが、全部を公開するわけではありません。その他
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- 更新履歴。
- ◆vol.30-----2004年8月22日公開。
- 注意。
- 心理分析は、「それいけ!!ココロジー」のパクリです。青春出版社等には無断での使用なので、 その辺りを心得て、あくまでご自分の責任でどうぞ。