2015.07.25
AppleマークをモチーフにしたiPhoneロック画面用の壁紙アップしました・・・。



iPhoneロック画面用の壁紙創ってみたのでアップします。サイズはiPhone6用になってます。画像をタップ(クリック)後、iPhoneの場合は「長押し」、PCの場合は「右クリック」で保存して使ってください。
「視差効果を減らす」を「オフ」 にしている場合、画像は画面サイズよりやや拡大した状態になります。
画面幅に合わせたサイズで壁紙にしたい場合は、以下の手順で「視差効果を減らす」を「オン」に設定してください。
○「設定」 → 「一般」 → 「アクセシビリティ」 → 「視差効果を減らす」 → 「オン」に切替
2014.09.19
iPhone6予約なしで購入出来ました・・・
iPhone6の購入についてはiPhone5Sを購入してから、1年も経っていなかったので、あまり急ぐこともないと、予約もせず様子見の状態でした。
ところが、たまたま今日が休暇だったこともあり、試しに地元のソフトバンクショップに問い合わせてみると、128GBモデルなら在庫ありとのこと。それならということで、さっそくスペースグレーを確保してもらい所定の時間に受取完了。
これまで、カラーはシルバーを選んでいたので、iPhone6もシルバーのつもりでしたが、実機を見てるとスペースグレーがとても渋くてきれいだったので、今回はカラーを変えてみました。デザインについては、背面にあるなんとなく不自然 なラインが気になっていましたが、実機を見てるとあまり気になることもなく、逆に丸みを帯びたエッジ部分の仕上げがきれいで、さすがにここらはアップルらしさが出てると感じました。
iPhone6発売日が休暇と重なったのが良かったのかも知れませんが、まさか、予約もしないで発売日に手にすることができるとは、思ってもいなかったので、ちょっと以外な感じでした。でも、今朝TVで流れてたアップルストア表参道店8時の中継を見ていなければ、多分購入してなかったかも知れないな・・・。
2014.06.08
WWDCで「iWatch」が発表されなかったのは商標登録上の問題?
「WWDC2014」ではいっさい明らかにされなかった噂の腕時計型のウェアラブル端末ですが、先日の日本経済新聞報道に続いて、他の情報筋からもAppleが10月に「iWatch」を発表するスペシャルイベントを計画しているとの情報もあったりして、ひじょうに気になるところです。
Appleは昨年6月に日本の特許庁に「iWatch」の商標登録をを出願しているので、ある程度の信憑性はあるものと思われますが、最近ではスイスの時計メーカーSwatchがすでに「ISWATCH」という商標登録をした製品を販売しており、この「ISWATCH」と「iWatch」が混同するのではないかということで反発しているとの情報も流れていました。
そこで、その商標登録について調べてみると、Appleは日本でも「iWatch」を出願しているものの、まだ登録までには至っていないようで、次のような状況のようです。
1.Apple、日本の特許庁に「iWatch」の商標登録を、スマホ関連(第9類)と腕時計関連(第14類)2つのカテゴリーで出願【平成25年6月3日付け】
2.特許庁より拒絶理由通知
同じ商標が先に登録されており、スマホ関連(第9類)のカテゴリーの指定がかぶっているため認められない・・・?
3.Apple、商標登録できそうな方(拒絶理由がかかっていない腕時計関連[第14類])を分割して出願。(拒絶されている方の登録については、分割出願の審査で審査官により再度審査されるらしいです。)
以降どう状況が変わっているかは分かりませんが、もしかすると、WWDCで「iWatch」が発表されなかったのは、日本に限らず他の国も含めて、商標登録上の問題が完全にクリアー出来なかったために発表出来なかったのでは?と思ったりしますが、どうなんでしょうね。
2014.06.01
気になるアップル「WWDC 2014」のサプライズは何だろう?
いよいよ近づいてきた「WWDC 2014」。すでに会場となるモスコーンセンターにはバナー(上画像)が設置されており、iOSの新バージョン「iOS 8」や次期Mac OS「OS X 10.10」の発表があると思われます。「iPhone 6」については会場で撮影された?という「iPhone 6」のスライド動画が流れたりはしているものの、可能性は低いのではないかと思います。
私にとってのサプライズになるものの一つとしては、噂の「iWatch」などウエアラブルデバイスの発表。iPhone 5Sから採用が始まったモーション処理用コプロセッサ「M7」を利用しての、健康管理ツールやその他ライフログ的機能を搭載した新たなiOSデバイスがで出てくれることを期待しています。
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2014.05.17
超クールな近未来型・次世代iPhone?見つけました!
SNSの「Pinterest」で、たまたま見つけた架空のiPhone画像、ネーミングは「iPhone Plus」となっています。斬新で滑らかな曲線のデザインでグラフィックも良く出来ています。最近は次期「iPhone 6」のリーク画像も数多く紹介されているようですが、こういうデザインを一度見てしまうと、なんか地味なデザインに見えてしまいますよね・・・。
画像「engadget.com」
それから、このサイトのタイトルイメージ、久しぶりに替えてみました。今後ともよろしくです。
2014.05.06
「iTunes Match」なんとかGW期間中に終了!

いや〜、一時は休日中に終わるのか不安だった「iTunes Match」 のセットアップ、やっとのことで終了しました。私の場合はステップ2の段階であと25曲を残したまま。一向に進まないパターンでしたが、とりあえず下記の手順のとおり、待機中のまま終了していない残りの曲を、ローカルにバックアップ保存したうえで、ライブラリーから削除して完了というシンプルなパターンで対応しました。
1.進まなくなったステップ2を停止ボタンでいったん終了する。
2.iTunesライブラリーを「曲」にしてリスト表示にする。
3.表示メニューから「表示オプションを表示」を選択する。
4.表示オプションの中の「iCloud ダウンロード」にチェックを入れる。
5.ライブラリータイトル行の雲マークをクリックして、iCloudの状態順でソートする。
6.雲マークが点線で表示されている待機中の曲を選択して、右クリックメニューで削除する。
7.iTunes Storeメニュー「Store」の「iTunes Match をオフ」を選択する。
8.iTunes Storeメニュー「Store」の「iTunes Match をオン」を選択する。
9.後でライブラリーから削除しローカルに保存した曲の取込みを行う。
ということで、私の場合は待機中のままとなった曲数が少なく、必要の無い曲もあったりするので、前述9.の取込み直しはまだやっていません。もしかすると、取込み直しが上手くいかない場合があるかもしれませんが、その場合はまた別の方法を考えたいと思います。
2014.04.26
iPhone/iPad兼用 のドックスタンド「Just Mobile AluBolt」購入!
消費税増税前にiPad Airをかけ込み購入し、やっとiPhoneとともにiPadもLightningコネクタになったことから、兼用ドックスタンド「Just Mobile AluBolt」購入しました。
数々のデザイン賞を受賞したデンマークのデザインスタジオ「Tools Design」によるデザインだそうで、筐体には高品質アルミニウムとABS樹脂を使用していて、シンプルなデザインでiMacのとなりに置くと、カラーの統一感が出ていい感じです。
iPhone/iPad mini 用の卓上スタンドと紹介されていますが、iPadでも全然問題ないと思います。また、気になるケースを装着した状態での使用ですが、背面に厚みがあるケースでも問題はないと思います。ただし、コネクタ周辺のケース底面をカバーしていないタイプのケースなら利用できますが、コネクタ周辺までを覆うようなケース(パ○ーサポートのような)はセットできないので注意が必要です。
2013.03.03
iPhoneが綺麗な卓上アラーム時計になるアプリ、見つけました!
iPhoneが綺麗な卓上アラーム時計になるこのアプリ「Clarm」、iPhone女史さんのところで、紹介されていたのでダウンロードして使ってみたのですが、なかなか綺麗で気に入ってます。
背景は24テーマあって、上のイメージを見てもらえば分かるとおもいますが、それぞれの背景にそれぞれ雰囲気があって、時間表示される位置も背景と一体化されていて楽しめます。
天気情報やアラーム機能もあって目覚まし時計としても使えるので、こういうアプリ使ってる方にはオススメかもです。
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2013.02.17
ケースをつけたまま充電・同期OKのiPhone/iPad兼用ドックスタンド購入!
以前から、ケースをつけたまま充電・同期ができるiPhone4S/iPad兼用のドックスタンドを探していたのですが、いいのが見つかったので購入してみました。コネクタ部分の角度調整ができるので、ケース・カバーを付けていてもセット出来ます。
ただし、コネクタ部分の角度調整が合っていない場合は、角度をさぐりながらセットすることになるので、ラフに使いたい方には向いていないかも知れませんが、作りは結構しっかりしていて滑りにくく、安定感もあるので丁寧に扱ってでも兼用で使えることを優先したい方にはオススメかもです。※「Lightningコネクタ」搭載機種には対応ていません。
▶ラディウス Dock Stand for iPad
2013.02.09
あのジョブズ氏のフィギュア届きました・・・。
昨年末、話題になっていたレジェンド・トイズ社のスティーブ・ジョブズ氏のフィギュアが届きました。たしか当初の発売日は12月末だったと思いますが、約1ヶ月以上遅れての出荷となっているようです。
いくら私がジョブズ氏のファンであるとはいえ、フィギュアまで買うことはなかったと思いますが、実は以前より、このフィギュアと同じサイズの1/6スケールのフィギュア(おもに○ットトイズ社)をコレクションしていて、これは押さえておかないと多分後で後悔するはめになるのでオーダーしていたものです。
当サイトでフィギュア・ネタを書くとは思ってもいませんでしたが、当然肖像権の問題はあるにせよ、このフィギュアけっこう良く出来ていて、早速撮った上の写真を見てみると、なんかジョブズ氏がウチのリビングにいるかのようです・・・。
2013.01.01
「MacFactory」を今年もよろしくお願いいたします。

明けましておめでとうございます。昨年のアップルは「OS X Mountain Lion」「MacBook Pro」「iPad」「iPhone5 」「iMac」などの主力製品ラインをバージョンアップしながら「iPad mini」のリリースなど、ジョブズ氏亡きあとを堅実に戦略や製品計画について取り組んでいた1年だったような気がします。「iPhoneマップ騒動?」というオマケも付いてしまいましたが、これはなんとか早く対応してもらいたいものです。
とりあえず気になる今年の動向としては、以前から噂されている「Apple Television」や「RetinaディスプレイiPad mini」ですが、今年はどんなサプライズが待っているんでしょうか。
それから、明日は毎年恒例のApple Storeの初売りの日。昨年のラッキーバッグは「iPod touch 8GB」をメインにして、当たりが「iPad2」大当たりが「MacBook Air」・・だったようですが、すでに極寒のなか「ラッキーバッグ」を求めて徹夜で並ばれている皆さん、大当たりが出ることを心よりお祈り申し上げますので・・・。
2012.12.29
「新型iMac27インチ」Fusion Driveは速くて静かで快適です・・・

前々回の更新時に「新iMac27インチモデル商品出荷のお知らせ」が届いたとお知らせしたままになっていましたが、その後12月16日に受け取り快適に使っています。やはり「Fusion Drive」の効果は大きいようで、電源オンしてから約17秒で立ち上がるのには驚きました。(ジャーンとなってから通常画面になりWiーFIネットワークが繋がるまでの時間)
ウチのモデルの主なスペックは次のとおりですが、2.9GHzモデル(下位モデル)・1TB Fusion Driveのカスタマイズモデルで、メモリは自分で追加が可能なことから(8GB x 2)追加の計24GBにしたものです。
・2.9GHzクアッドコアIntel Core i5
・24GB(4GB x 2+8GB x 2)メモリ
・1TB Fusion Drive
オーダーする時は27インチの上位モデル(3.2GHzクアッドコアIntel Core i5)にするか少し迷いましたが、「Fusion Drive」の方を優先したのが、結果的には良かったと思っています。
上位モデルとのプロセッサのクロック数によるパフォーマンスの違いは、おそらく体感できるほどにはならないと思うので、あとはグラフィックボードの違いになると思いますが、特に重視しないユーザであれば、下位モデルにしてその予算を「Fusion Drive」にまわした方がいいのでは・・と思います。
それから、27インチモデルはメモリの追加が簡単にできるのもオススメで、ノーマルの8GBにしておいてバルクメモリを安く購入してして追加しておけば「Fusion Drive」と併せて、コストパフォーマンスも一層上がるのではないかと思います。
ということで、今年はこのサイトの更新もほとんど出来ずに、年末にバタバタと駆け込み更新?をしただけになりましたが、また来年もよろしくお願いします。それでは良いお年を〜!
2012.12.12
「新iMac27インチモデル商品出荷のお知らせ」来ました!

昨日あたりから、新「iMac27インチモデル」の発売日や出荷開始日について情報が流れていましたが、私のところへも「商品出荷のお知らせ」がきました。
ウチの場合は注文日が11月30日の18時ごろ?だったと思いますが、お届け予定日:2012/12/15となっています。気になっておられる方もいると思いますので、目安になればと取り急ぎお知らせいたしましたので、よろしくです。
2012.12.01
新「iMac」27インチモデルをポチッ、なんとかイブまでには届きそうです。
久しぶりの更新で突然ですが、待望の新「iMac」、昨日Apple Online Storeで注文しました。今使っている「iMac」は (Early 2008)なので、次のフルモデルチェンジの時には・・・と考えていたこともあり予定通りのポチッになりました。
注文内容は次のとおりですが、27インチのCore i5 • Fusion Drive 1TBモデルということで、メモリは増設しませんでした。

昨日からの販売開始で当初27インチモデルの出荷予定日は「2~3週」となっていましたが、12月1日15:00現在で「 3-4 週」に変わっているようです。ということで、なんとかイブまでには届きそうな「iMac」ですが、これがクリスマスプレゼントだということなしですが、んなわけない・・・。
2012.05.13
iPhone・iPad用ミュージックアプリは「Groove2」がお薦め!
iPhone・iPadなどのミュージックライブラリから、プレイリストを自動作成するアプリとして人気の高かった「Groove」。私はバージョンアップして「Groove2」として公開されてから利用していますが、このプレイヤーを使い始めてから、曲数が増えていくだけで少しマンネリ化していたライブラリが、新鮮さを取り戻してReBORNした感じです。
作成されるプレイリストには同じジャンルの音楽を集めてくれる「Groovy Mix」、あまり聴いていない再生回数の少ない曲をベースにした「Surprise Me」、再生回数やレートの高いものからプレイリストを作成する「Favorites」、5組のアーティストから3曲ずつ選んでプレイリストを作成する「Three of Kind」、ジャンルの近いアーティストを2組セレクトしてMixし再生てしてくれる「Better Together」など、自分には意外性のある組み合わせがあったりして結構楽しめると思います。
上画像にあるようなアルバムアートワークは「iTunes」からのものではなく、このアプリが「Last.fm」からダウンロードしているようで、自分のライブラリ内にあるジャケット画像とは違うイメージが使われていたり、そのジャケット画像がプレイリスト内のアーティストに合わせ、自動で変わっていく演出があったりして、これもなかなか楽しめます。
ただし、このアプリは「Last.fm」のデータベースを用いているため、設定で「Last.fm」のスクラブリング機能を有効にしないとMixやTagsといったGrooveの機能が機能しないので注意が必要です。また、使い始めの時は少しクセのある操作方法(スマートジェスチャー)なので戸惑うこともあるかも知れませんが、慣れてしまえば、かなり使えるアプリになると思うのでかなりお薦めだと思います。
2012.04.30
iPadで絶対オススメのアプリ「Flipboard」
すでに、利用している方も多いと思いますが、Apple 社の iPad アプリオブザイヤーに指定され、タイム誌のベスト発明50にも選ばれたというiPad・iPhoneアプリの「Flipboard」。このアプリを使うと、Facebook や Twitter の最新情報や Instagram の写真に至るまで、SNSと連携してまるでオシャレな雑誌を読むようにパラパラと閲覧できるので、特にiPadではよく使うアプリになっています。
上画像はiPadの「Flipboard」上できれいな画像が並んだときに、イメージ保存していたものを並べたものですが、何となくカラーのトーンが合ったイメージが並んでいるようにも思えますが、これが偶然なのか特定のアルゴリズムによって並べられているのかは、分かりませんが、とにかく良く出来てます。
連携可能なサービスはGoogleリーダー / Facebook / Twitter / LinkedIn /Instagram / Flickr / Tumblr / 500pxなどですが、SNSを利用している方には絶対オススメです。
2012.02.20
「OS X Mountain Lion」はiMac2008年モデルでも大丈夫?
アップル関連のニュースからしばらく目を離していた間に、Mac OS Xの次期バージョン「OS X Mountain Lion」が日本アップルでも先行告知されてました。さすがに「Lion」というネーミングがまだ続くとは思ってもいなかったので、このネーミングを聞いたときは、ジョークに違いないと思ってしまいました(笑)。
主なポイントは、Appleのクラウドサービス「iCloud」との連携強化や、iOSとの機能面での差を埋めてiPhoneやiPadとの連携性をさらに高めているところで、機能面やインターフェイスデザインでも、「Mountain Lion」はiPhone・iPadにかなり近づいているようです。「Lion」が発表されてから、まだ半年あまりしかたっていないように思いますが、とにかく今年の夏のリリースが楽しみです。
とはいうもののウチのiMacは、2008モデルなのでLionは少し重たいんじゃないかと、まだ、「SnowLeopard」のままアップデートしていない状態。
とりあえずは、メモリーを4GBにでもして、ます「Lion」インストールの準備をすることにしたいと思っていますが、2008モデルは「Mountain Lion」非対応・・・なんていうことには、ならないだろな・・・。
2012.01.02
「MacFactory」を今年もよろしくお願いいたします。

明けましておめでとうございます。今日は毎年恒例となったApple Storeの初売りがあった日。今年のラッキーバッグは「iPod touch 8GB」をメインにして、当たりが「iPad2」大当たりが「MacBook Air」・・といった感じだったようです。極寒のなか「ラッキーバッグ」を求めて徹夜で並ばれた方、ほんとうにお疲れ様でした。
私はまだラッキーバッグで運だめしをしたことはありませんが、とにかく昨年は色々な出来事があっただけに、2012年はほんとうに良い年にしたいものですネ。「MacFactory」を今年もよろしくお願いいたします。
2011.12.31
チタン製iPhone用カバー「haku iPhone Cover」なかなかいいです。
以前ネットショップで見かけてから、気になっていたiPhone用カバー「METAPHYS haku iPhone Cover」のチタンマットシルバーのモデル。先日、たまたまショップに置いてあるのを見つけて、思わず買ってしまいました。
そのカバー、セット後の写真が上画像のとおりですが、装着はカバーの内側についた粘着シートで前面と後面にそれぞれベゼルとバックパネルを装着するシンプルなものです。iPhone本体の側面はそのままなので、側面との金属的な一体感があって違和感もなく質感もいいので気にいってます。
厚さはわずか0.5mmなのでサイズが変わることもなく、特にバックパネル側から見た感じはカバーを付けてるというよりiPhone4のメタルバージョンモデルか?という感じです。また、指紋や汚れもつきにくく、メッキ加工とは違い色が剥げたり変色したりすることがないのもいいと思います。
ただし・・・
・粘着シートで貼り付けるタイプなので、気分で付けたり外したりという使い方はできない。
(粘着シートといっても外周部分だけで、面全体をシールで貼るわけではありません。)
・ディスプレイの保護シールを貼ったままでは使えない。
・重さが18gあるので手にすると多少ズッシリしたように感じる。
・アップルマークが見えなくなる。
・価格がカバーにしては高い。
などのデメリットもあるので注意が必要です。
こういうケース類はウェブ上で見ると良さそうだったのに、実物を見てガッカリ・・ということはありがちなことですが、このカバーはそういうこともなく高級感もあって、メタルっぽいデザインが好きな方にはおすすめかも・・・です。
ということで、年末の駆け込みサイト更新となりましたが、みなさん良いお年をお迎え下さい。来年もよろしくです。
2011.10.23
「iPhone4S」に「ABITAX」のストラップ付けてみました。

「iPhone4S」を入手してからもう一週間が過ぎましたが、どうも気になるのが以前使っていた「iPhone3G」に比べて手に馴染まないところ。丸みのあった3Gに慣れてしまっているので、角張っている4Sを手にすると何となく落としてしまいそうな感じがしていました。
ということで、思いついたのがストラップ。すでに使っていたiPhoneケース(TUNEWEAR eggshell)には背面下のほうにストラップホールがあるので、試してみようとショップで見つけたのが、この「ABITAX 」のストラップ。

素材は 本革製で表面につやのあるスムーズ革とスエードのようなヌバック革の2種類。カラーバリエーションも豊富なので 同色でシックにまとめたり、カラフルで目立たせたりと楽しめそうです。
私の場合はシックに決めようとiPhone4の側面カラーにあわせて、ライトグレイにしたのですが単に地味なだけだったかも・・・。
2011.10.15
一日遅れの「iPhone4S」入手となりました。

本来であれば昨日入手出来るはずだった「iPhone4S」。発売日の昨日SoftBankショップに行ったのが午後3時ごろで、入店してみると受付を待っているは3人、地元の小さいショップなので、この程度なら少し待てば入手出来ると思って待ち始めたのですが、カウンターに目をやると、どうも手続きが進んでいるようでは無い様子。スタッフに話しを聞いてみると、やはり午前中の例のサーバーダウンの影響のようで、サーバーが繋がりにくい状態になっているとのこと。
ということで、あまり時間も無かったのでショップからの連絡待ちにして帰宅したのですが、今朝8時過ぎに手続きが可能との連絡があり、すぐにショップで手続きすることに。入店してみると店内客は私ひとりだけで手続きはスムーズに終了。通常10時オープンのショップですが、今日は8時オープンにして「iPhone4S」対応をするようです。
聞いた話では発売初日の「iPhone4S」の入荷数がこれまでのモデルと比べると、だいぶ多かったそうで、そのため全国の各ショップでの手続き者数も多くなったためではないかと言ってましたが、昨年の「iPhone4」の販売開始時、そして先週の「iPhone4S」予約受付時のサーバーダウンと、こんなトラブルが恒例になってしまうのも困ったものです。
2011.05.04
新「iMac」登場、で電源ボタンが前面の林檎マークだったら・・・の巻。
iPad2、iPhone4ホワイトモデルに続いて、全モデルがクアッドコアの「iMac」出ましたね。クアッドコアのCore i5プロセッサ搭載、グラフィックスの性能アップ、今後の動向が楽しみなThunderbolt 、 HDカメラ搭載とこれだけのスペックだと何も言うことはありません。また、価格も108,800円からとなって購入しやすくなりました。
ウチのiMacはアルミ筐体の旧デザインモデルで、もう3年になりますが、何とかまだ使えるレベルで特に問題なし。アップル製品はどのモデルにも言えることですが、デザインはもちろん質感もひじょうに良く、また、アルミニウムとガラスコーティングされたボディはあまり劣化しないので、見た目的に古くなった感じがせず、いつもまでも楽しく使えると思います。
ただひとつ私的な希望として、iMacの裏側にあるあの電源ボタン。デザイン的な問題で裏側にしたのは理解できるのですが、設置環境によっては少し使いづらい場合もあります。ということで、デザインを変えずに電源ボタンを前面に持ってくる方法はただひとつ。そうです、林檎マークをポチッでジャーン。これしかありません。あのブラックの林檎マークを電源ボタンにすれば、ちょっとオサレでアップルらしい?と思うのですがどうでしょう。次期モデルはお願いしますネ、アップルさん。
2011.04.30
お待ちいたしておりました・・・。
またまた、長い間更新が滞っておりました。そして、アップルさん、お待ちいたしておりました。やっと、白組も春を迎えることができました。思い返せば、昨年の春には「ひまわりの咲く頃には発売されているだろう・・・」と希望的感想を書いておりました「iPhone 4 ホワイトモデル」も、夏が過ぎ、ホワイトクリスマスも過ぎ、もうiPhone 5まで発表されないのかと諦めていましたが、忘れかけた頃に出してくれました。(泣)
「iPhone 5」登場の噂もチラホラする中、少し微妙な時期ではありますが、ホワイトモデルが抱えていた諸問題をとことんクリアーして登場させたのは、さすがアップル。おそらく、そのノウハウはiPad2のホワイトモデルにもいかされたのだと思いますが、これで白組も一安心というところです。
当然、これだけ待ったホワイトモデル、普通なら今すぐにでもショップへ走っているはずなのですが、最近になって、あんなモノやら、こんなモノやら、こんな時に限って色々と無駄な買い物をしてしまって、現在、購入時期を検討中。iPad2にもホワイトモデルが出ていますが、当分の間、ショップに行ってもiPad2には近寄らないことにします。(笑)
2010.10.23
久しぶりの更新、そして「新MacBook Air」の登場・・・。
タイトルのとおり長い間更新が滞っておりました。6月に更新していた時には「ひまわりの咲く頃には発売されているだろう・・・」と希望的感想を書いていた「iPhone 4 ホワイトモデル」も、以前として発売される気配も無い?まま長い年月が無駄に流れてしましました。(大げさ過ぎ)
ところで、今回発売された「新MacBook Air」なかなか評判も良いようで、すでにお手頃な11インチあたりをポチッといかれた方も思います。私の場合はまだ検討中ですが、すでに購入された方のレビュー記事は所有欲をチクチクと刺激し続けております。
アップルの戦略がスゴイと思うのは新しいハードを発売するだけでなく、その機能や性能を使った新しい使い方の提案もしているところ。今度の「新MacBook Air」には常時スタンバイ状態から瞬時に復帰する「インスタントオン」という機能が搭載されていますが、これはハードディスクを排除しSSDに入れ替えることで可能となり、しかもこれが11インチモデルだと9万円を切ってる。
アップルがこの価格設定でSSD搭載のノートタイプを出したことで、今後、いわゆるノートタイプPCはハードディスクからSSDに移行し、使い方も電源オン・オフで起動終了するのではなく、常時スタンバイ状態にしておいて瞬時に復帰するというインスタントオンで・・・が当たり前になるかも知れません。
ということで、今回の「新MacBook Air」。私的には11インチモデルがひじょうに気になるところなんですが、できれば、「iPhone 4 ホワイトモデル」をクリスマス頃に発売してもらって、記念すべきホワイトクリスマスにしていただけると、ちょっとオサレだと思うんですけどやっぱり無理・・・(笑)。
2010.06.27
iPad用カレンダー・無料アプリ「UNIQLO CALENDAR for iPad」なかなか良いです・・・
iPad用の無料アプリでトップ3に入っていた「UNIQLO CALENDAR for iPad」をダウンロードしてみました。無料アプリとはいえ、このアプリなかなか良く出来てます。
ユニクロが独自の視点で季節を切り取ったという日本の美しい四季や人々の映像と音楽から構成されたカレンダーなんですが、全ての映像はミニチュア風に撮影されていて景色はジオラマを見ているようです。
登場する人たちはチョコチョコとおもちゃっぽく、ユーモラスにかわいく動いていきます。コミカルに感じる動きなので、癒やし系ではありませんが、独自のセンスを持った良い作品だと思います。オススメです。
2010.06.24
「iPhone 4」発売で、「白組が守らなければならない3つの約束」?

ついに「iPhone 4」が発売されましたが、それはブラックモデルを購入する人々のお話。「白組」はいつ発売開始になるかも知れないホワイトモデルを指をくわえて待つしかない状態。そこで、我が家に代々伝わる?(意味不明)「白組が守らなければならない3つの約束」を紹介したいと思います。
(その1)「iPhone4」が手に届くところに近寄ってはならない
「iPhone4」のデモ機が展示されているからといって、むやみに手に取ったりしてはいけません。手にとってみるなり「お~画面、きれっ!、動き、はやっ!」とか言い出し始め、欲しくてたまらなくなるに違いありません。また、すでにゲットしている知人とかが、ブラックモデルを差し出して来た場合は「指紋が付くと悪いから・・・」といって丁重にお断りしましょう。
(その2)「iPhone4」の購入レポートやレビュー記事の見過ぎには注意する
早々と出始めてる「iPhone4」の購入レポートやレビュー記事ですが、これらの多くは「iPhone 4」は3GSより早くブラウジングは快適・・・などと、ますます欲しくなる情報ばかりです。過度の「iPhone 4」情報の取りすぎには注意しましょう。
(その3)ホワイトモデルが発売されるまで静かに待つ
いくらホワイトモデルの発売日が決まらないからといって「遠くのホワイトより、近くのブラック」などと言って、むやみにブラックモデルに手を出したりしてはいけません。初志貫徹、ひまわりの咲く頃には発売されている事を信じて、待つことにしましょう。
ということで、あのiPadの発売の時とまではいかないまでも、都市部のショップでは徹夜組の行列も出来ていた今日の「iPhone 4」発売ですが、黒組のみなさんゲットおめでとうございます。「白組」は静かにこの3つの約束を守りながら、ただひたすら待つことにしたいと思います。(泣)
2010.06.20
近づいてきた「iPhone 4」発売、でとりあえずその前に「iOS 4」へのバージョンアップ
6月24日の「iPhone 4」の発売開始日も近づいて来ましたが、国内での予約受付は、当面「ブラックモデルのみ」だったことから、白組(ホワイトモデル希望)の私としては、現時点では動きようのない状態。ホワイトモデルの発売時期がまだはっきりしていないことから、とりあえず「iPhone 3GS」のOSを「iOS 4」にバージョンアップしておいて、様子を見るしかないようです。
ということで、その「iPhone 4」の発売に先立って21日にリリースされる「iOS 4」ですが、「iPhone 3G」ではマルチタスキングができないなど、対応する機能はハードウエアごとに異なるようで、A4プロセッサ以外でどれだけの機能が同等に動作するのかも、ひじょうに気になるところです。
その100以上あるという新機能のなかでも、特に身近になる機能としては、上画像に並んでいるイメージにあるように、左から「マルチタスキング」、「フォルダ」、「改良されたメール」、「iBooks」などになると思いますが、はたしてこの「iOS 4」へのバージョンアップだけで、じっと辛抱していられるかが問題。週末あたりから多数アップされてくる「iPhone 4、ゲットしました〜!」的なブログやサイトのレビュー記事は当分見ないことにしよ(笑)・・・。
2010.06.13
「iPhone 4」、あの「FaceTime」のプロモーションビデオは、さすがアップル・・・。
先月、「iPad」を手にしてからというもの、毎日リビングでは「iPad」を傍らに置き、時にはニュースをチェックしたり、フォトアルバムや購入した電子書籍をパラパラと眺めたりしながら、「iPad」を所有しているという充実感を味わいながら「iPadとは何か?・・・」を考えていたところへ(笑)、6月8日の「iPhone 4」発表。
ということで、この待望の「iPhone 4」、ハードやスペックについては、あちこちで語りつくされているので、もういいとして、今さらですが、あの「WWDC2010」のジョブスの基調講演を見ていて目に付いたのが、「FaceTime」のプロモーションビデオ。
基調講演でジョブズ氏おきまりの「one more thing・・・」の後に紹介されたプロモーションビデオですが、夫婦や恋人同士、孫を見る祖父母、友人同士、兵士と妊娠中の妻など、ビデオ・チャットというコミュニケーションを通じて、繋がっている様子が、ルイ・アームストロングの「When You're Smiling」といっしょに、ゆったりと流れていきます。
このプロモーションビデオ、1999年公開「アメリカン・ビューティー」でアカデミー賞作品賞を含む5部門を受賞している、サム・メンデス監督によって制作されているんだそうです。基調講演ではどうしても、ハードやスペック的な無機質な説明になりがちですが、それだけに、その後に流れるゆったりと温かみのある作品、こういうところは、さすがアップルですよね・・・。
2010.06.03
iPad、あのTV・CMを見ると何もつけずに使いたくなる・・・。
今さらですが、今週から流れてるあのiPadのTV・CM。タイトルは「iPadとは何か」という何となく重そうな感じのするタイトル。映像の方はそのタイトルとは違って、いつもどおりのアップルらしいキレイなシーンばかり。特に上のオープニングのシーンは色合いといい構図といい、とても印象的で素敵です。こんなCMを見てしまうとiPadはやっぱり何もつけずに使いたくなってきます。

ということで、あのCMのように何もつけずに使いたいけど、やっぱり裸で使うのは心配・・・という方も多いようで、デザインを損なわないケースとなるとクリアケースになると思いまが
私は「TUNESHELL for iPad(Focal Store)」を使っています。
このケースはよく売れているようでレビューもよく見かけますが、その中には純正の「iPad Case」のセットがうまくできない・・というコメントを見たのですが、私の場合は上画像のように全然問題ありません。このケースは質感も仕上げもよくできているので私はオススメします。ただし、このケース一度装着すると外すのは大変なので、付けたり外したり・・という使い方をしたい方は要注意です。
2010.05.29
待望のiPad到着、そしてセットアップ完了。ところで、ケースはどれにしよ?

アップル・オンラインストアで予約してあったiPad Wi-Fi 16GBモデル、思っていたより配達時間が遅く、結局受け取ったのは昨日の20時過ぎてからで、早速セットアップとなりましたが、特にレビューにする程のこともなく無難に終了。

16GBモデルなので音楽データだけは同期せずに容量に余裕を持たせておくことにしました。そして、左画像はオーダーしてあった全商品のパッケージですが、アップル純正のケースにDock、それからサードパーティー製のクリアケースとディスプレイ保護シールです。
そこで、今回迷ったのはケースをどうするかということ。とりあえず、純正ケースとクリアケースをオーダーしてあったので、両方試してみることに。純正ケースはとても機能的に作られていて横向き、縦向きにiPadを立てかけて使用したり、折り返せば画面に角度がつけられるので、ビデオを見たり文書入力時はとて便利です。機能性重視ならば、迷わずこのケースで決まりだと思います。
ただし、このケース、アップルマークもあるし機能的に作られているものの、当然のことですがDockに接続できなかったり、ちょっと、ぼやけた感じのカラーと質感は好みの別れるところかも知れません。やはり、iPhoneの時もそうでしたが、アップルの本来の洗練されたデザインそのままで使いたい・・というかたは、クリアケースか裸族になるのかもしれませんね。
2010.05.22
「iPad」の出荷予定日が「6月7日までに」だったのが「6月」に変わってますネ。
人気のiPadの発売日まで約1週間となってきましたが、今日たまたま、アップル・オンラインストアのiPadのページをチェックしてみると、これまで「出荷予定:6月7日までに」だったのが、「出荷予定:6月」とあいまいな表現に変わっています。
その他アクセサリー関係では「Apple iPad Camera Connection Kit」が同じく「6月」、「Apple iPad Case」は「 3-4 週 」になっています。最近あまりチェックしていなかったので、私が知らなかっただけなのかも知れませんが、これからの出荷状況はどうなっていくんでしょうね・・・。
2010.05.15
「Time Capsule」の突然死問題、初期モデルは要注意かも?・・・です!・・。

人気のiPadの発売日も近づきつつあるなか、突然の「Time Capsule」ネタになってしまいました。
というのも、2008年5月頃に購入していた「Time Capsule 1TB」が昨日突然昇天してしまいました。
帰宅すると電源がオフになっていたので、入れ直してみるとオレンジランプは一時点灯するものの、すぐに電源が落ちてしまって使用不可の状態。早速アップル・オンラインストアのレビューをチェックしてみると、ウチと同じ症状のレビューが出るわ、出るわ・・・。
そのレビューによると多くの原因はコンデンサの不具合のようで、自己責任でコンデンサーを交換して復活したユーザーさんもあるようです。 初期モデルで購入後2年前後というのが多いようですが、ウチのもちょうど購入後2年を経過したぐらいで、それらの例にとてもよく似ています。
修理に出すことも考えましたが、保証期間を過ぎており、修理代も新規に1TBを購入するのとあまり変わらないとのレビューもあったことから、取り急ぎ1TBモデルを購入することになり、思わぬ出費となってしまいました。
ということで、「Time Capsule」に突然障害が起こると、無線LAN・ルーター機能とネットワークディスク機能の両方が同時にダメになって慌てることになるので、あらかじめ、両機能のバックアップ対策を考えておくことをオススメします。
それから、現行「Time Capsule」に入れ替えての感想なんですが、Wi-Fiのパフォーマンスが旧機種に比べて良くなっているように感じます。また、ハードディスクも旧モデルはバックアップが始まると起動音が気になりましたが、現行モデルはほんとに静かです。この点は現行モデルに買い替えて良かったと思ってますが、まさか耐用年数は2年っていうことはないだろうな・・・。
2010.05.10
iPad Wi-Fi 16GBモデルを予約、そんなに急がなくても良かったか・・・。

待望のiPad価格発表と予約注文が開始されました。前回、気になる最安モデル(Wi-Fi 16GBモデル)の価格予想として47,800円もあるのでは?・・と書きましたが、やはりそこまではいかなかったものの、価格設定ではありがちな「ヨン・キュッ・パ」(49,800円)にしないで、48,800円となったのはちょっと嬉しい誤算になりました。
Apple Online Storeで、Wi-Fi 16GBモデルといっしょに、iPad Case(3,980円)とiPad Dock(2,980円)を注文。まずは一安心ということになりましたが、注文時はとにかく人気のiPadなので、早く注文しないと「次回入荷日は未定です・・・え〜!」ということになってはと非常に焦りましたが、Apple Online Store(20:30現在)を見てもまだ「出荷予定: 5月28日までにお届け 」のままなので、今のところ在庫は問題無さそうです。そんなに急がなくても良かったか・・・。
2010.05.08
iPadの価格発表間近!、で最安モデルが47,800円はあり?

iPadの価格発表を5月10日に控え、アップルが日本を含む9カ国での発売日が5月28日になると昨日発表したことで、周りが徐々に騒がしくなってきました。日程さえ分かれば、あと気になるのは当然その販売価格。
今朝の新聞紙上でも、この発表について各紙掲載されているようですが、私の地元地方紙ではその記事の最後に「米国での最低価格は499ドル(約4万5千円)。」と結んでいて、ちょっとこの表現は誤解をまねくのではないかと気になったりしています。
ところで、その一番気になる日本での販売価格ですが、これまでもその予想価格については各説流れていましたが、一番多かったと思われるのが「49,800円」説。これを単純にレート換算すると「1ドル99.8円」ということになりますが、これとは別に、先月アップデートされたMacBook Proの販売価格を参考として試しに単純レート換算してみると
○レート換算の幅(MacBook Pro)
1ドル92.6円(13インチ: 2.66GHzモデル) 〜 1ドル95.7円(13インチ: 2.4GHzモデル)
○iPad最安モデル(499ドル)を上記レートで試算
46,207円〜47,754円
となって、単純レート換算では約46,200円〜47,800円の幅となります。当然、価格帯や販売ロット数の違うモデルでの試算になるので目安でしかありませんが、できれば、この47,800円ぐらいだとインパクトはあると思います。
ということで、アップルのサイトのiPadのページには「革命的で魔法のようなデバイス。しかも信じられない価格で。」とあるので、どうか信じられない価格を発表して下さいネ。アップルさん(笑)
2010.05.05
iPhone OS 4.0スペシャルイベントで出ていた気になる壁紙・・・。
今回も今さらですが、前回iPhone OS 4.0のスペシャルイベント基調講演での「フォルダ」機能説明の中で出てきた壁紙について書きましたが、ついでにその基調講演中にジョブズ氏が実際に変更していたホーム画面の壁紙をピックアップしてみました。
すでに、ホーム画面のアプリアイコンや壁紙については、Jailbreakしてカスタムテーマを使っているユーザーもいるかもしれませんが、OS 4.0からはアップルオリジナルの壁紙を使ったり、ユーザーがiPhoneで撮ったフォトをすぐにホーム画面の壁紙にすることもできると思うので、結構楽しめるかも知れませんね。
2010.05.01
近づいてきたiPadの発売日、でも「iPhone OS 4.0」の新機能も気になる・・・。

話題のiPadの発売日予定とされている5月末を控えて、販売価格の発表とオンラインでの予約受付(5月10日?)も近づいてきましたが、そのiPadに気を取られているウチに、先月のiPhone OS 4.0スペシャルイベントの基調講演をいまだにチェックしていないことに気づいて、早速見てみることに。
このiPhone OS 4.0、新たに100を超える新機能を備えたとのことですが、特に私が気になったのは、そのなかでも「柱となる7つの機能」のうちの2番目の「フォルダ」機能。ホーム画面にフォルダを作って複数のアプリをまとめて格納できるようになるので、アプリを多く登録しているユーザーはすごく便利になると思います。
私自身も多くアプリを登録していて、画面単位でカテゴリー分けをしていますが、この新機能があると頻繁に使うアプリは従来どおり単独のアプリアイコンで残しておき、その他の使用頻度の少ないアプリはカテゴリー毎のフォルダに収納するといった使い方をすると、ホーム画面もだいぶスッキリするかも知れません。
それから、基調講演でジョブズ氏がこの「フォルダ」の説明をする中で出てきたのが、壁紙の変更。これまでのiPhoneの壁紙は設定しても初期画面しか表示されず、ホーム画面のバックは黒一色でしたが、iPhone OS 4.0はホーム画面のバックに常時表示されるようなので、これも色々と気分で変えてみるとホーム画面のイメージも変わって楽しめそうです。
ということで、5月下旬に発売されるiPadと、その数ヶ月後には、続いて登場してくる次世代iPhone。この2つを共に手にするにはちょっと予算的には悩ましいところですが、やっぱり皆さん、両方いっちゃいますか・・・。(笑)
2010.04.25
気になる次世代iPhoneのデザイン、このホワイトモデルもよく出来てるゾ・・・。

今回も今さらなんですが、先日の次世代iPhone動画を見てから、あのプロトタイプ?のデザインが非常に気になっているのですが、あのプロトタイプ?のカラーはブラックだったので、現在ホワイトモデルを使っている私としては、そのカラーバリエーションがどうなるのかも気になるところです。
ということで、次世代iPhoneのリーク画像を色々と探しているウチに見つけたのが、ニュースサイト「gigazine」で先月紹介されていた上の画像。これは、リーク画像ではなくで、勝手に創られたコンセプトモデルのようなんですが、このホワイトモデルなかなか良く出来てます。
側面やエッジ部分の曲線の感じといい、あのツルツルのシロシロの質感といい、背面は例のプロトタイプ?のデザインより、良く出来てるかも知れません。このコンセプトモデルには他にもブラック・水色・ピンク・グリーンの5色のカラーバリエーションが紹介されているので、まだ見てない方はチェックしてみて下さい。
2010.04.20
衝撃の次世代iPhone動画、でも、この質感は本物かも知れない・・・。

今さらですが、先日iPadの米国外での発売が5月末に延期になると発表されたことで、少しショックを受けていたところへ、今度は次世代iPhone動画の衝撃?動画の登場。
これまでもリーク画像や動画はアップル製品の場合よくあることだったので、今回もその記事のタイトルを見た時は、またかと思いましたが、あの「GIZMODO」の動画を見てから考えが変わりました。
さすがに、アルミの側面部分には気になる継ぎ目があったりして、MacBookProのデザインのようにアルミ削り出し筐体にこだわっているアップルとは思えないような荒さもありますが、プロトタイプだということになると、こんなものかも知れません。
あの動画をじっくり見たなかで特に私が良くできてると思ったところは、上画像にあるような、背面のデザインやその質感。ガラスなのかポリカーボネイトなのかは分かりませんが、動画で見るとあのツルツルのブラックに鏡面仕上げのアップルマークやiPhoneロゴの質感の良さがよく分かります。
それから、iPhoneロゴの下にある容量表示をよく見てみると、「XX GB」と表記されているところも、プロトタイプとして妙にリアリティーがあったりしますが、それがサンノゼのバーに落ちていたというのは、ちょっとリアリティーなさ過ぎ・・・。
名刺をカバーフロー表示して管理するiPhoneアプリ「Biz.Cards」、これもありかも。

今日iPhoneアプリの「有料トップ25」をチェックしていて、目に付いたのが「Biz.Cards」という名刺管理アプリ。
左画像(サンプル画像)のように名刺イメージをパラパラとカバーフローのように閲覧し管理することができる名刺ビューアです。
グループ機能や会社別表示、編集、メモ、PCとの接続なども可能で、名刺イメージは他のアプリ同様カメラで撮影するかアルバムから選択して登録しますがOCR機能はありません。検索は手早く行えそうで画面右サイドをタップすると「あかさたな・・・」とインデックスも表示されます。
また、iPhoneの「連絡先」データも名刺イメージでカバーフロー表示できるので、すでにiPhoneに登録している連絡先がすぐにカバーフロー形式でパラパラと見られて、なかなかいい感じでオススメかもです。
iPhoneアプリ「Awesome Note」がバージョンアップ、これで日記にも使えるかも

以前にも紹介してましたグラフィックのキレイなiPhone用手帳アプリ「Awesome Note」がバージョンアップされてます。
今回のVer3.0では評判だったサムネイル表示などに加えて、一覧表示形式に一ヶ月のカレンダー表示と日記形式表示が追加されてます。
旧バージョンではメモをすると、自動で日時が付けられて、その日時が変更出来なかったので、とりあえずメモしておき、後で日記として保存する場合などには、少し不便でしたがこれも編集可能になっています。
また、メモにマップを貼り付けることも可能になったので、トラベル日記にも便利に使えそうです。これで、このアプリを本格的に日記に使うというユーザーも多くなるのではないでしょうか。
それから、このアプリVer2.5から、あのEvernoteと連携ができるようになっているので、この点もオススメかもです。
「iPad」日本での発売は4月下旬、で騒がしくなってきた各メディア

とうとう2月は当サイトの更新ができないまま、もう3月が来てしまいました。その間にAppleが3月5日、「iPad」のWi-Fi版を米国で4月3日に発売すると発表したこともあり、そろそろ周りが騒がしくなってきたような感じです。
気になる日本での発売日は、ニュースリリースによると「4月後半」になっていますが、Apple Storeの記述は「4月末」となっているので何ともいえないようです。
ところで、上画像は先日購入した「デジモノステーション4月号」のiPadの特集記事です。他にも「DIME」等の情報誌にも特集されていましたが、この雑誌はiPadが見開き実寸大で掲載されていたので思わず買ってしまいました。この実寸大のiPad画像を眺めながら、実際に手に取って使っている感じをイメージしてみると、ジョブズ氏が会見のデモでソファに腰掛けて、入力を膝の上で行っていたのを思い出しました。
別にそのデモのイメージに影響されているわけではありませんが、もし、今iPadが私の手元にあれば、間違いなくコタツにでも入ってiPadでパラパラとウェブサイトをブラウジングしているのではないかと思います。逆に、外出時はiPhoneがあれば特に何の問題も無いことから、モバイル的に屋外で利用しているシーンはイメージ出来ませんでした。やはり私の場合は16GバイトのWi-Fi版で十分なように思います。

それから、左画像は昨晩のSmaSTATION!! の「ニュースキーワード2010年」のコーナーでiPadが紹介されているところです。
iPadについては簡単な説明だけで、後はキンドルの紹介や電子書籍市場に関する今後の動向や問題点等について、あの「わかりやすいニュース解説」の池上彰氏が説明を行うという内容でした。
このように、これからiPadの日本での発売が近づくにつれて、テレビメディアで取り扱われることが多くなると思いますが、とにかくみんなが次に知りたいのは、やっぱり価格ですよね・・・。
ついに待望の「iPad」登場!、でも特にサプライズは無し・・・?

少しフライング気味な情報が出たりしてましたが、ついに待望のAppleのタブレット「iPad」が今朝、発表されました。まだ基調講演も全てチェックできていない状態で、他のサイトやブログ経由の情報しか入手していませんが、とにかく予定どおり発表されて一安心です。
9.7インチのIPS液晶に、16・32・64GBのSSD、802.11nWi-Fi、10時間稼働のバッテリーでiPhoneアプリもそのままで動作可能ということで、サイズは幅189.7×高さ242.8×厚さ13.4ミリと、B5サイズ(176×250ミリ)よりやや横長のボディ。
デザイン的にもスペック的にもある程度、大方の予想の範囲内だったような気がして、少し寂しい感じがしますが、「iBook Store」も含めての新しいアップルのビジネスモデルの今後に期待したいと思います。
それから、ちょっと気になったのは「iPad」のプロセッサ。Appleが独自にiPhone向けに開発したとのことで、基盤にはアップルマークと「A4」のロゴ。1GHzということ以外の詳細な仕様は明らかにされていないようですが、次期iPhoneにはこのA4プロセッサ「Apple A4」が採用されるということなんだろうか・・・?。それから、iPhone OSの新バージョン発表が無かったのは少し残念・・・。
やっぱり、iPhone普及台数の伸び率、世界トップはスゴイ・・・の巻

2010年、年始の挨拶もできないまま、本年初のアップになってしまいました。
遅くなりましたが旧年中は当サイトをご覧頂きありがとうございました。
本年も「MacFactory」をよろしくお願いします。
ということで、サイトの更新が遅れていたことから、2010年の初アップは気になるApple Tabletの発表ネタになるのでは?と思ったりしましたが、今月下旬の発表で3月発売?との噂もあるようで、もう少し待つことになるようです。
ところで、今週の日経新聞に「iPhone普及台数、日本、伸び率世界一」という記事が掲載されていて、2009年11月時点で普及台数の伸び率が、日本が一番だったことが明らかになったと伝えていましたが、アプリの方でもiPod touchを含めたアプリケーションダウンロード回数が累計30億を突破したとのことで、こちらの方も好調のようです。
やはり、日本の場合はソフトバンクモバイルが低価格で購入できるキャンペーンを次々と打ち出したことが、大きくシェアを伸ばした要因になると思いますが、その他にも対応アプリ数・バリエーションの圧倒的多さや、Twitterとの相性の良さも少しは関係しているかもしれません。とにかく、2009年11月時点の普及台数が、同年1月時点に比べ4倍に急増しているとのことなので、これはスゴイことです。
それに、年末からオンエアされているiPhoneのあのCM。ついにSMAP登場~という感じでしたが、そのうち「白戸家のお父さん犬」がCMに出て来て、iPhone購入者には「白戸家お父さん」ストラップが付いてくる?・・・、これはちょっとiPhoneのイメージには合わんな・・・。








































































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