気になるアップルのタブレットは、電子書籍対応の新型端末で対「キンドル」対応?
先週の日本経済新聞に「電子書籍混戦・・対キンドル、アップルも参入?」との見出しで記事が掲載されていましたが、その中で「米国では電子端末を巡る競争が激しくなり、首位のアマゾン・ドット・コムの「キンドル」を追いかけ、アップルの新型端末の投入も現実味を帯びてきた。」と報じていました。
また、「NIKKEI NET」では、「米アップル、電子書籍対応の新型端末10年春にも発売」というタイトルで複数の欧米メディアが9日報じた事として・・
・来年春にも「iPhone」より画面が大きく、電子書籍にも対応する新型端末を発売する見通し。
・来年末までに800万台出荷する計画との指摘もあり、電子書籍端末の"本命"とされるアップル端末への期待が高まっている。
・ネットブック並みの10.1型の液晶画面を備え「iPhone」同様の操作が可能。
・「iPod」で楽曲流通の主役の座をCDから奪ったアップルだけに、電子書籍端末でも市場の勢力図を塗り替える可能性がある。
というふうに、とにかくこれまで「iPod」とiTunesを通じて楽曲流通の主役の座をCDから奪ったアップルが、今度は噂のタブレットとiTunesを使って、現在広がりつつある電子書籍市場に乗り込む・・。というのが一般的なメディアの見方のようです。
ところで、上の左側のYouTube動画は例のタブレット型PC?で「IKEA」のカタログをブラウズしているビデオ画像、その右は最近アップされた「IKEA」のカタログiPhoneアプリ画像ですが、この共通したコンテンツが良く似た時期に出たことから、もしかすると?・・・と思ったりもしましたが、さすがにこれは別物なんだろうな、でも良くできてる・・・。
クリスマス用のiPhone用壁紙アップしました・・・。

遅くなりましたが、クリスマス用のiPhone用壁紙アップしました。昨年も創る予定だったのですが、いい写真が撮れなくて、全部ボツになったまま、もう1年過ぎてしまいました(笑)
今回のは先月、恵比寿ガーデンプレイスで撮ったクリスマスツリーと、今年も展示されてるフランス・バカラ社製のシャンデリアです。ちょっと地味になってしまいましたが、気に入った方はiPhone壁紙のページからダウンロードしてみて下さい。
あのiPhoneアプリ「i手帳」がバージョンアップ、これで紙の手帳は無くてもOK?

今日、App Storeを覗いてみると、あのiPhone手帳アプリの「i手帳」がバージョンアップしていたので、早速ダウンロードしてみました。
これまでのバージョンアップでも、だいぶ使いやすく改良されてきましたが、今回はついに待望のマンスリーカレンダーでのスケジュール表示が可能になって、長期スケジュールの見渡しが非常に良くなりました。
このアプリのいいところはテキスト、図形、絵文字、写真、連絡先、ボイスメモを画面上に自由にその日のページにレイアウトして入力ができて「TODO」管理も可能なところ。ただし、紙の手帳によくある月間表示がなかったことから、スケジュール管理は定番の「さいすけ」などと併用していたユーザーもいるのではないかと思いますが、これで「i手帳」に1本化できるかもしれませんネ。
噂のユニット交換式デジタルカメラ、リコー「GXR」出ました。

かねてから、11月10日にリコーがコンデジの新製品を発表するとの噂があって、初代「GR DIGITAL」を使っている私としては、ひじょうに気になるところだったのですが、噂どおり発表されました。
すでに、「GR DIGITAL」はこの夏に「 III」が出ていたので、もしかすると、今回発表されるのは別ラインモデルの「GX200」の後継モデル「GX300」では?・・・と思ったりもしましたが、最近になって「ユニット交換式デジタルカメラ」情報が流出していたことから、結果的には噂どおりの発表となりました。
この「GXR」、デジタルカメラでは珍しいスライドインマウント機構によるユニット交換式で、ユニットを本体から取外して交換することで、別のデジタルカメラを使うかのような撮影が可能となるとのこと。残念ながら私が期待していたのは、やはり「GX200」の後継モデル的な感じだったので、価格面も含めて今回はちょっと見合わすしか無いようです。
ただし、このモデルは同社のコンパクトデジタルカメラ「GX」「CX」「GR DIGITAL」シリーズとは別のラインになるとのことなので、「GX300」がこれから登場することもあるかもしれませんね。
ルーヴル美術館地下にアップルストア誕生・・・で、 長蛇の列スゴイ!

11月7日 、パリのルーブル美術館内にフランスで初めての、アップルストアがオープンするということで、フランスのアップルファンはどんな感じなんだろうと、YouTubeで流れているオープニングなどをチェックしてみたのですがこれはスゴイ。
私は訪れたことがないので、あまり距離感がわかりませんが、見た限りでは長蛇の列です。
私が勝手に抱いているフランス人のイメージとしては、あのディズニーランド・パリがあまり成功していなかった?ように、アメリカ文化などに対して、多少なりとも冷やかな部分もあるのでは?と思ってましたが、これを見る限りでは、5,000人以上が行列を作ったとのことで、アメリカや日本と変わらないノリでのオープニングだったようです。
場所は、ルーヴル美術館地下のショッピングセンター、カルーセル・デュ・ルーヴル内で、このショッピングモールは年間870万人もの観光客が訪れる好ロケーションとのことなので、これは当分スゴイことになるゾ・・・。
星空をiPhoneでナビゲーション?。「Star Walk」今日だけセール中!

iPhoneアプリをいつものように見渡していると、本日のみのセール中のアプリということで、紹介されていたのがこの「Star Walk」という星座早見盤アプリ。
星空のGoogleマップというか星空ナビゲーションというか、とにかくiPhone内のGPSや電子コンパスと連動して、その時間の星空を見せてくれるアプリです。
起動してiPhoneをかざすと、その方角や角度にあわせて夜空や星座名が出てきます。インターフェイスも良くできていて、他にも検索機能や星空の時間軸を変更して違う時間の星座を見たり、星座の情報を見たりと他にも色々と楽しむことが出来ます。通常価格は600円とのことですが、11月6日のみ115円でセール中とのことのなので、興味のある方は早めにチェックしてみて下さい。
「iPhone」のカスタムテーマ、こんなテーマなら使ってみたい?・・・。

左の画像は、私がリブログしている「Tumblr」経由で目にしたiPhoneのカスタムテーマです。
こういうiPhone用カスタムテーマは色々と紹介されているようですが、これまで、あまり気になるほどのテーマやアイコンは見たことがありませんでしたが、このテーマはちょっと気になります。
といっても、これらのカスタムテーマはJailbreakしていないと使えないので、一番いいのはアップルがAppStoreで正規のツールとして、このようなアプリの登録が可能になるといいと思うのですが、これはちょっと無理でしょうね。
それから、当サイトのイメージ画像変えてみました。これまでのは、どうも、寂しげでよけいに寒くなりそうな感じだったので、ちょっとにぎやかで少しキラキラした感じの写真を使いました。この写真はちょうど去年の今頃、銀座のアップルストア前を撮ったものです。
今さらですけど「Magic Mouse」がやって来ました・・・。
遅くなりましたが、やっと今日待望の「Magic Mouse」が届いたので、とりあえず開封後の画像アップすることにしました。今さらですが、質感は私の好みの透明感のある「ツルツルのシロシロ」で、デザインもさすがアップル何もいうことはありません。
また、慣性をもったスクロールは、iPhone・iPod touchのスクロールと同じ感覚で使うことができるので、慣れてしまえば、こちらの方が指が疲れずに絶対いいと思います。それから、旧「Mighty Mouse」はスクロールボタンが効かなくなったりしたことが何回かあったので、この問題もこれで解決しそうです。
あとは多くのユーザーさんが指摘しているように、旧「Mighty Mouse」ユーザーはスクロールボタンにExposéを割合てている場合が多いので、この設定が出来ないのが残念です。私の場合は開いているウインドウをすべて表示する時に、スクロール・ボタンを使っていたので、これからは「画面右上隅にオンマウス」で対応するつもりです。「F9」キーでも同じ操作はできますが、やはりマウスだけの方が私は使いやすいので・・・。
ということで、まだ2本指でのスワイプは慣れていませんが、とにかくiPhone・iPod touchのスクロールと同じ感覚で使える慣性のあるスクロールでほんとに楽になりました。それにしても、こんなにシンプルでキレイなマウスこれまでなかったですよね。さすがアップル・・・です。
「iPhone」が「Magic Mouse」になるアプリ???「Air Mouse Pro」
すでに皆さんの所へは届いているらしい、あの「Magic Mouse」。じつは私の場合、1日遅れで本日届くはずだったのですが、帰宅時間が遅くなり不在扱い。配送は明日になるとのことで、今日は触らずじまいでした。
ということで、本来なら遅ればせながらも使用レポートを・・・と思っていましたが、それも実物が無いのに書けるわけも無いので、他のマウス・ネタを色々探していると目にとまったのが、iPhone・iPod touchをWi-Fiを使ってエアマウス化する「Air Mouse Pro」というアプリ。
最大の特徴は、iPhoneの加速度センサーをうまく使って、iPhoneの動きに合わせてマウスポインターを操作したり、マウスの左右ポタン、画面のスクロール用Pad、タッチパッド・モード、キーボードからの入力なども可能です。こういうアプリは説明するよりも動画で見る方が分かりやすいと思うので、気になる方は上のYouTubeでチェックしてみて下さい。
アルミ筐体の次世代iPhone?「新種林檎研究所」に登場!!
あの「新種林檎研究所」さんに次世代「iPhone」が登場してました。新型 iMacのイメージを参考に次期iPhoneを妄想してみたとのことで、いつもながらいい感じです。現在のデザインよりも、より薄くシャープな感じで、Appleがこのままのデザインで発表したとしても、何の違和感もありません。
「新種林檎研究所」さんは、今年3月にも裏側全面がアルミ筐体のiPhoneを発表されていますが、こちらの方も、前面はブラック仕上げになっていていい感じです。また、両モデルともアルミ筐体なので、おそらく指紋が目立つこともなく、軽くて強度もあるのでケースなんか付けなくても、ラフに扱えそうな気がします。
ということで、気がつくと私も色々と妄想してしまいましたが、アルミニウム筐体の次世代iPhone、ほんとに出る日が来るかもしれませんね。
裏側まで美しいデザインの新型「MacBook」も気になる・・・の巻
あちらこちらで新型iMacや、あのMagic Mouseなどのレポートなどがアップされ始めてるようですが、私の場合、まだどれも実物を見てもいない状態。ということで、気休めにアップルのサイトで細かいデザインなどをチェックしていると、目についたのがユニボディ採用の新型MacBook。以前からツルツルのシロシロが好みでiPhoneもホワイトモデルを使っている私としては、他のモデルがアルミ筐体になっている現状では、唯一のポリカーボネイト製ツルツルのシロシロ・モデル。これはひじょうに気になります。
特に良くなったのは裏側のデザイン。他社のノートPCはというと表側は何とかうまくごまかしていますが、裏側は訳の分からないシールがベタベタ貼ってあってどう見てもキレイとはいえないモデルがほとんど。新MacBookはバッテリーが内蔵になったことにより継ぎ目が無くなり、アップルマークまで入って、とてもこれが裏側とは思えないようなデザイン。こういうこだわりは、やっぱりアップルのDNAなんでしょうね。
噂どおり登場〜!待望のiMac、MacBookそしてMac mini(その2)
アップルストア銀座店ではすでに新型のiMacやMacBook、Mac miniなどが店頭に並んでいるようですが、今日「梅田ヨドバシカメラ」でスタッフの方に確認したところ、新型iMacとMacBookは明日入荷とのことでした。遅くなって今さらですが、一応報告しておきます。それから、時間の都合で心斎橋のアップルストアへは行けなかったのですが、こちらの方はどうだったんでしょうね・・・。
噂どおり登場〜!待望のiMac、MacBookそしてMac mini
直近の噂でも、ニューデザインのMacBookやiMac、Mac mini、マウスなどが発表されるとのことで、ひじょうに気になるところでしたが、ついに出ました。私が気になっていたiMacは、前面はすみずみまでガラスコーティングされた21.5インチまたは、27インチのディスプレイで16対9の新しいワイドスクリーンディスプレイ。背面は、精密成形した継ぎ目のない1枚のアルミニウムで仕上げられています。
最初画像を目にしたときは予想していたより地味なデザイン変更かな・・と思いましたが、背面がこれまでのブラックと違って継ぎ目の無いアルミニウムボディになっているので、だいぶスッキリした感じでシャープで精悍なイメージになったような気がします。あとは、あのマルチタッチ対応のMagic Mouse、これは曲線が本当に美しいラインを描いている感じで、とりあえずこれは注文することにしたいと思います。
ということで、まだその他の詳細はまだチェック出来ていないのですが、それにしても、クアッドコアプロセッサ搭載でも198,800円ということで、20万円切るとはこれもスゴイ・・・。
NHK「おはよう日本」にツイッター登場・・・で、イベント会場はiPhoneだらけの巻

今朝、NHK「おはよう日本」で、昨夜開催されたTwitterの公式イベント「Tweetup Tokyo 2009 Fall」のイベントの様子も含めたツイッターの短い特集が登場してました。
アナウンサーが携帯からテスト的につぶやきを投稿して見せた後、イベント会場へ入ってのレポートがあったのですが、会場内は上画像のような状態でiPhoneユーザーだらけ。携帯電話からのツイッター利用が可能になってまだ間もないので、こういう状態になるのかもしれませんが、iPhoneには専用アプリも多くあって、ツイッターとの相性はひじょうにいいようです。
この特集のなかで登場するツイッターユーザーさんが、パソコンを使っているのに、ツイッターする時はiPhoneに変えてアクセスしているシーンが出てきましたが、こういう使い方分かるような気がします。よく考えてみると、私の場合もMacからツイッターを利用することは無く、そばにMacがあってもiPhoneを使ってアクセスすることがほとんどのような気がするすのですが、皆さんはどうです?
マック風パロディーのハロウィンiPhone用壁紙見つけました。

早いもので今年もそろそろクリスマス商戦へ・・というところですが、その前に10月末のハロウィン。ということで、左画像は私がフォローさせてもらっている「Yuscrap」さんでReblogされていたハロウィンのiPhone用壁紙です。
ロゴをよく見るとあの「Think Different」ではなく「Think Halloween」となっていて、アップルファンなら、ついニヤッとしてしまいます。
また、いろいろ検索をしてたどっていくと、このiPhone壁紙と同じデスクトップピクチャーも「Beautiful Halloween Wallpapers And Halloween DIY-Tutorials」で公開されてました。少しサイズが小さいようですが、興味のある方は覗いてみてください・・・。
みんなが知ってる極秘??タブレット「Courier」。で、やっぱり気になるアノ動画
以前から、あちらこちらで噂されてる「iPad」や「iTablet」と言われているAppleのタブレットですが、以前としてつかみ所のない噂ばかりのようで、これからも目が離せないところです。
ところで今さらなんですが、上の動画(YouTubeリンク)は先月に公開されて話題?を呼んだMicrosoftの新タブレット「Courier」のリーク動画です。CGムービーというよりはどこかアニメーションっぽい感じがするのですが、結構良くできているので、つい最後まで見てしまいました。
スクリーンは左右二つに分かれていて、iPhoneの基本操作によく似た2本指で操作する「ピンチ」操作などもあるようですが、基本的には、Appleなら、まず採用しないと思われる「ペン入力主体」のインターフェイスになってるので、Appleのタブレットとは違ったコンセプトではあるようです。
ということで、本命のAppleのタブレットがコンパクトなタブレット型Macなのか、または少し大きめのiPhoneなのか、それとも、私たちの想像を超えるような、まったく新しいコンセプトのタブレットが登場するのか・・・。ほんとに気になるところなんですが、それより以前に、ホントにApple出すんだろうな・・・?
現行iMac + iPhoneのデザインで新しいiMacできました・・・の巻

あちらこちらで噂されてる新iMacの噂ですが、なかには今月末発表との情報もあったりして、ひじょうに気になるところです。
デザインは変更され、よりスリムになる?とのことなので、これもますます目が離せません。
ということで、そのよりスリムになるという新デザインを色々想像していると、もしかすると現行iMacと人気のiPhoneのデザインを足して2で割ったような美しい曲線のデザインになるのでは?・・・と、ちょっと作ってみました。何のひねりもなく、あまりインパクトはありませんが、後は本物の新iMacの登場を楽しみに待ちたいと思います。
iPhone用手帳アプリ「Awesome Note」バージョンアップしてます。

以前に紹介してましたグラフィックのキレイなiPhone用手帳アプリ「Awesome Note」。今日覗いてみると久々にバージョンアップしていました。大きな変更点としては「To-Do管理機能」が追加されているところです。
左イメージの上部にある手帳のページをよく見ると、小さく付箋が貼ってるのが分かると思いますが、ここに期限が来ているタスクがある場合に付箋が貼られ、その件数が分かるようになっていて、その付箋をタップするとタスクがリスト表示されます。
ここら辺の作り込みはひじょうに良くできていて、実際に手帳を使っているイメージで視覚的に自然に操作出来るようになっているところは評価出来ると思います。ただし、このアプリをビジネス用として使おうとすると、ここまでのグラフィックや凝ったデザインは不要な場合もあると思うので、私はパーソナル用として割り切って使うつもりです。
やはり、こういうアプリは仕事で使うというよりは、日記やショッピングリスト、書き留めておきたい事などを、フォルダのカラーや用紙の背景、アイコンなど色々バリエーションを変えて気軽に楽しみながら使うのが、いいのかも知れません。
あと、このアプリ、現バージョンではテキストのみで画像の挿入が出来ないのが欠点なんですが、オフィシャルサイトを見てみると機能追加予定になっているようなので、次期バージョンがこのアプリの完成形ということでしょうか・・・。
「Snow Leopard」のデスクトップピクチャ、アップしました。

サイズ(1280 × 800)
サイズ(1440 × 900)
サイズ(1680 × 1050)
サイズ(1920 × 1200)
Appleのサイトのトップページに「The new iTunes」という、キレイなデザインのイメージが出ていたので、前回創った「Snow Leopard」のパッケージ・パロディーのように、今回もパロディー画像を創ってみようと、色々やってるうちに、最終的にデスクトップピクチャになりました。サイズも4種類アップしましたので、使ってみてください。
新型「iPod nano」鮮やかツルツルボディに変わって人気カラーはどう変わる?の巻

今さらなんですが、あの新型「iPod nano」。リリース時には、新しい機能に目を向けていたもので、鮮やかなカラーだとは思いつつも、あのマットな質感が私の好みのツルツルピカピカに変わっていたとは思っていませんでいた。
全9色でRED(PRODUCT)とイエローは、アップルストア直営店とオンラインストアの専用色ということなんですが、どちらにしても、まだ私はどれも見てないのでコメントは出来ませんが、おそらくアルミニウムに研磨加工を施したという今回のモデルの方が、私はいいように思います。
ちなみに、旧「iPod nano」のカラーランキングBCNランキング(2008.10)では、1.ブラック、2.シルバー、3.ピンク、4.ブルー、5.パープル、6.オレンジ、7.グリーン、8.イエロー(REDは除く)だったようですが、質感が鮮やかツルツルボディに変わったことで、新型「iPod nano」の人気カラーランキングも変わってくるんでしょうかネ・・・。
ビデオカメラ・FMラジオ・歩数計機能搭載の「iPod nano」、そしてジョブズ氏登場。
今回のラインナップのメインとも言えそうな新型「iPod nano」。デザインやカラーは全モデルと変わっていないようなのですが、その中身はといえば、よくあの薄いボディーにあれだけ多くの機能を詰め込んだものだというのが第一印象。
スクリーンサイズは2.2インチで、スピーカーも内蔵、意表をついたのはビデオカメラ機能のみの搭載、カメラ機能は無しということですが、動画の記録と再生を両方楽しめて、各種エフェクトや加工を加えることができるようなので、これまでとは違うマルチプレーヤーとして、結構楽しめそうです。
それから、何といってもジョブズCEOのステージ復帰、とりあえず拍手拍手・・・。
iPhoneでも、こんな写真が撮れるとは驚き・・・の巻

あの「Apple-Styleの所長」さんが8月から開設されているiPhoneフォト専用のブログサイト「 iPhone日和」。
それぞれ、iPhone用の写真アプリを使用するなどして、違った雰囲気のある素敵な写真に仕上げられています。
アプリを使用している場合はアプリ名も紹介されているので、そのアプリを使おうとしているユーザーには参考になるかもしれません。
上の作品はマクロレンズ使用しているとのことですが、とてもiPhoneで撮ったようには思えないぐらいの仕上がりです。300万画素のカメラ機能といえども、腕さえあればいい作品は出来るということなんですね。
気になるAppleのタブレット、これもナカナカ良くできてる・・・

現在、Appleが開発中?と噂されてるタブレット型のMac。
あちらこちらで、とても良くできたフェイク画像が多数紹介されていて、ネーミングも「iTablet」とか「iPad」と色々のようです。
ためしに、Flickrで「iPad」で検索してみると色々出てくるバリエーション、特に目についたのが左画像のタブレット型デバイス。これまで、よく紹介されていたモデルは確かに良くできていましたが、多くはテーブルにペタッと置いてあるだけで、これでは実際には見るのも入力するのも、ちょっと無理があるように思いましたが、このモデルならそれも問題なし。
本体だけを携帯するのもいいし、ドック兼用のスタンドにセットしてワイヤレスキーボードで入力するのもOK。ジョブズ氏の考えが変わってなければ、スタイラスペンなんてまず使わないだろうから、こういう構成もありかも知れない・・・。























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