
< Latest update: Nov. 11, 2011 >
注: 現在提供中のソフトは2011年版になっていますが、この説明ホームページは、2007版のもので、大きな改変はまだ出来ていません。
このSLTA*DATABASE V.2は、FileMaker Pro Advanced を用いて作成し、ランタイム版に変換していますから、FileMaker Proがインストールされていなくても、自由に操作可能です。
★ 動作確認OS:
Windows XP, Vista, 7 New!
Macintosh OS X (〜 Lionまで可能)
☆ サーバーに本ソフトを導入し、各末端のコンピュータで操作することも可能ですが、同時に使用できるのはランタイム版ですので一人のユーザのみとなります! New!
(注: このDatabaseには、日本高次脳機能障害学会(旧 日本失語症学会)は関与していません!)
個々のボタンをクリックするのみで各種データ処理画面に移動します。
(サンプルですのでこの画面からは移動できません!)
【DATA入力/評価】
【6段階入力】
各検査項目の成績をクリックしていくだけで自動採点されます。【簡易入力】
正答数のみを入力していく簡易入力も可能です。【Movie/Voice/CT/MRI】
←QT movie 表示
QuickTimeによるビデオ記録、音声記録、CT・MRIでの病巣部位の記録などが、データベースとして保存できます。
【機能評価】
各検査項目の重症度が自動判定され、右に簡易グラフが表示されます。【詳細グラフ】
6段階評価別の詳細な帯グラフ表示も可能です。【機能評価マップ】
失語症タイプの判定が、機能別重症度の視覚化により、容易になります。【相互比較表】
←クリックして下さい!
機能別の経時的変化も容易に把握できます。【一行成績表】
←クリックしてください!
各症例のSLTAの成績を一行で表示し、グループ別の平均値、標準偏差、症例数の自動計算ができます。【検査項目詳細分析表】
←クリックして下さい!
各検査項目の個々において、グループ別の平均値、標準偏差、症例数の自動計算もできます。
* 本システムは、七條文雄(鈴江病院脳神経外科)と久保田功(近畿大学耳鼻咽喉科)の共同開発によるものです。
* 本DATABASEシステムのご使用は無料ですが、モニター登録制とし、定期的に改良希望点等をレポートしていただくことがあります。
* 動作可能システム1. Macintosh OS X (〜Lion)(一部、PowerPointを使用する部分があります)
2. Windows XP、Vista、7(一部、PowerPointを使用する部分があります)
* SLTA DATABASE V.2の使用を希望される方は、下記の方法で入手してください。1. Web上からのダウンロード(←ここをクリックしてください)(注:ホームページの容量の関係で、休止しています。CDでの申し込みをご利用ください!)
2. CDでの入手 → 下記の手順でお申し込み下さい。
【連絡先】
〒770-0028 徳島市佐古八番町4-22
医療法人成美会 鈴江病院
脳神経外科 七條文雄
電話:088-652-3121 Fax: 088-623-6642
E-mail: shichijo@nmt.ne.jp
【申し込み時の注意点】
1. 返信用の封筒(切手も貼ること!)を、送付先を明記のうえ、同封して下さい。
2. 未使用のCDR を1枚同封してください。
3. データ登録のため、貴施設名と住所、電話番号、Fax番号、担当者所属部署、担当者名、担当者連絡先(E-mail)、年間の失語症患者数(概数)、言語聴覚士(ST)の人数をお知らせ下さい。4. 使用施設名(もしくは使用者名)は、インターネット上で公開させていただきます(公開を希望されない場合は、必ず、貴施設名(もしくは使用者名)の記載部分に公開不可と赤字で明記してください。
5. 上記の条件(赤で示した部位は必須)が完備されていない場合は、ソフトを入れたCDを返送致しません。ご了承下さい。
北海道:
東北:【2】
関東:【1】 / リエゾン笠間 /
中部:【1】
近畿:【1】
中国:
四国:【1】 / 鈴江病院 / ライフクリニック / 鴨島病院 / 鳴門山上病院 / 天満病院 / 内海病院 /
九州: 小原病院 / 沖永良部徳洲会病院 / 介護老人保健施設サン /
公開不可施設数: 6 (上記の【】内の数字)
公開不可請求者数: 19
access No.= (2011/7/11-)
2011/7/11のサーバーへの落雷・停電により 全てのアクセスアカウントが 0にリセットされました!